ELDERLY CARE × RECORDING
介護記録も申し送りも、話すだけで残す。
記録と申し送りの手間、そして共有ミスを、AIでまとめて減らします。
「書く時間」も「伝わらない事故」も、両方へらす。話すだけで記録が残り、フロアと職種をまたいで同じ情報が届きます。
過去の記録を日本語で聞くと、根拠つきで即答するイメージ
PROBLEM
こんな詰まり、ありませんか。
申し送りが口頭頼りで、変化が抜ける
記録の書き方がバラバラで、後から読めない
新人が過去を聞かないと動けない
必要な記録を、すぐ取り出せない
APPROACH
どう解くか。
話すだけで記録が下書きになる
スマホに話した内容を、介護ソフトの様式に沿った文体で下書きにします。
申し送りを要点だけ自動でまとめる
一日の記録から、次のシフトが知るべき変化と注意点だけを抜き出します。
過去の記録を日本語で聞いて引き出す
「先月から徘徊は増えた?」と聞けば、蓄積した記録から根拠つきで即答します。
RESULT
結論|書く手間も、共有ミスも減らす。
どうなる
記録も申し送りも、話すだけで残る
効果
共有ミスが、大きく減る
価値
フロアと職種を越えて、同じ情報が届く
PRICE
費用の目安。
介護記録・申し送り(社内ナレッジAI)
1万円/月〜
- 初期 9.9万円〜・月1万円〜(社内ナレッジAI)
- 最短1週間で使い始められる
- 記録の自動作成・介護ソフト連携まで含む業務AIは初期10〜100万円・月1〜10万円
- 無料DEMOで実際の記録・申し送りを1〜2件お見せします
※税別・目安。まず0円の無料DEMOから。正確な費用は無料相談で確定します。
FAQ
よくある質問。
多くの場合、合わせられます。記録の様式(バイタル・食事・排泄・特記事項など)に沿った文面で下書きを作り、コピーして貼るところから始める施設が多いです。ソフトとの直接連携が可能かは、お使いの製品を無料相談で確認して判断します。
入居者名や身体状況は個人情報として扱う前提で設計します。誰が入れた記録を誰まで見られるか(フロア・職種ごとの範囲)を決め、外部に学習データとして出さない形で運用できます。具体的な守り方は無料相談でご説明します。
話しかける・日本語で聞く、という操作だけなので、スマホやタブレットが使えれば大丈夫です。夜勤のパートさんや新人が前任者に聞かずに過去の状況を引ける、という使い方から入る施設が多いです。導入時に現場向けの短い手順もお渡しします。
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