ROBOT OPERATION FDE
ロボット運用FDE
遊休ロボットやコボットを、現場に合わせて遠隔で動かし運用まで代行。人手不足の工程を埋める。導入前の技能マニュアル化から。
「人手が足りない」「危ない作業を任せたい」「でも、ロボットは買って終わりが怖い」を、なくすサービスです。ロボットは作らない・売らない。現場のロボットを、FDEと専門の運用チームが遠隔で運用・監視します。まずはベテランの技能をマニュアル化し、その土台の上で、遠隔運用へ。
技能マニュアル化を土台に、現場のロボットをFDE+専門の運用チームが遠隔で運用・監視するイメージ
PROBLEM
こんな「困った」、ありませんか?
「危ない作業を、人に頼み続けてる」
「ロボットは高いし、使える人もおらん」
WHAT WE DO
何ができるのか|作らず・売らず、運用する。
ベテランの技能を、マニュアル化
手順と判断を聞き取り、運用の基準に変換。
現場のロボットを、遠隔で運用
専門の運用チームが、稼働を遠隔で運転・監視。
異常の予兆を、検知して対応
停止や不良の兆しを検知し、その場で遠隔対処。
作らず・売らず、運用で伴走
機器は貴社の資産。私たちは運用に専念し月次改善。
RESULT
結論|ロボットを、“運用ごと”任せられる。
どうなる
危ない・きつい作業を、ロボットに任せられる
効果
人手不足でも、現場が止まらない
価値
技能が消えず、会社の資産として残る
PRICE
技能マニュアル化から、遠隔運用へ。
技能マニュアル化Lite
10〜30万円(初期)
- まず技能を残す、土台づくり
- ロボット遠隔運用の準備に
ロボット運用
100〜300万円/月
- 初期 50〜100万円
- FDE+専門チームで遠隔運用・監視
- 異常検知〜遠隔対応〜日次報告
- 3〜5年の月次伴走で精度を育てる
FAQ
よくある質問。
いいえ。私たちは「作らない・売らない、運用する」立場です。機器は貴社の資産として、選定から日々の運用まで支えます。
繰り返しの多い作業、危険な作業、人手が足りない工程に向きます。まず技能マニュアル化で対象を見極めます。
技能マニュアル化Lite(10〜30万円)から始められます。土台ができてから、ロボット遠隔運用へ広げる進め方を推奨します。
FDE(現場常駐エンジニア)と専門の運用チームが、稼働の監視・異常対応を担います。
発見→技能マニュアル化→遠隔運用体制の構築、の順に進めます。まず無料相談で、任せたい作業を整理します。
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